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毎日忙しい女性の方が気をつけたい姿勢や動作!

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日常の姿勢や動作に要注意
 炊事や掃除、育児から仕事までこなす毎日が忙しい女性の方、ご苦労様です。日常の生活に肩や腰を痛めてしまうような、悪い動作や姿勢が実は混在しています。「忙しいから・・・」や「無理して・・・」「つい癖で・・・」が肩や腰の痛みを増大させて、慢性化させています。日々気を付けたい姿勢や動作は、体が丸くならないように意識するかとが重要です。
日常生活で気をつけるポイント
1、料理・・・キッチンの高さ・長時間の作業は、うつむいた姿勢になります。
2、掃除・・・床掃除、天井の拭き掃除は、首が反った状態になります。
3、テレビ・・・テレビ画面が高すぎると、首が反り首が張った状態が続きます。
4、受話器・・・肩に挟むと肩と首に絶えず負担が掛かって首の痛みを引き起こします。
5、ヘアスタイル・・・ロングヘアの偏りは、重みが片側に掛かり首に負担をかけます。

 重心や負担が片側に偏らないように、日々の生活や姿勢をチェックして、肩や腰の痛みを慢性化させないようにしていきましょう。
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 私たちは、肩や首の痛みを長引かせないために様々な治療で痛みを緩和し、治療に導きます。
 肩・腰・膝に特化した治療院をお探しなら、田原接骨鍼灸院にお任せ下さい。

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お電話頂きましたら、即対応致します。

肩の強張りに効果的な入浴の工夫! 

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血行を促進しむちうち症の痛みを取り除くマル秘方法とは・・・
 パソコン操作や事務職が仕事の方は、うつむいた姿勢で首から肩が凝り固まっていることでしょう。長時間に渡る無理な姿勢は、首から肩が血液循環不良を起こし老廃物が溜まって痛みをさらに増しているのです。痛みが慢性化している首筋の筋肉は、ただにの入浴だけでは温めるだけでは難しいです。そこで体の深部まで温める入浴方法「温冷交代浴」が効果的です。
温冷交代浴とは
1、40℃前後のお風呂に10分程度浸かる。
2、全身が温まった所で20℃以下の水をかける。
3、さらにお風呂へ3~5分浸かり全身ゆっくり温めます。
       これを5・6回繰り返します。
4、最後に10分以上湯船に浸かって上がりましょう。

この温冷交代浴はストレスを解消しリラックス効果もあります。一度お試し下さい。
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私たちは、肩や首の痛みを長引かせないために様々な治療で痛みを緩和し、治療に導きます。
肩・腰・膝に特化した治療院をお探しなら、田原接骨鍼灸院にお任せ下さい。

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慢性化した肩の痛みに効果的な食事療法とは?

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肩に溜まっている疲労物質を除去!

 パソコン操作や事務職などのデスクワークが仕事の方は、長い時間常にうつむいた姿勢で作業をしているため、首から肩が凝り固まって慢性化していることが多いです。
どのように筋肉は凝り固まってしまうのか・・・ それは疲労物質である『乳酸』が首や肩の筋肉に停滞して、乳酸たんぱくになるからです。その『乳酸』とは、体を動かす時に使うエネルギーの老廃物で、これが筋肉中に溜まると凝り固まってこわばりを作ります。
このような疲労して乳酸が溜まった首や肩の筋肉を柔軟にする事が出来るのは『クエン酸』。では、どんな食べ物に入っているかと言うと、梅干やレモンなどの柑橘類い含まれていて、その中でも梅肉には多量のクエン酸が含まれています。
 クエン酸は、肩こり・首コリに大変効果がありますので、ぜひお試し下さい。
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私たちは、肩や首の痛みを長引かせないために様々な治療で痛みを緩和し、治療に導きます。
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肩が痛いあなたへ 読書姿勢にもご注意を・・・・

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長い時間うつむいて本を読んでいると肩に痛みが起こります。
 読書の秋になりました。「本を読んでると時間を忘れてしまうよね!」と長い時間本を読んでいるいう方は多いでしょう。寝る前、電車の中、昼休みなど、体を休めリラックスしている時間にする読書、実は知らず知らずに体へストレスをかけてしまっている姿勢をしている事が多いのです。今一度、姿勢をチェックして長時間でも疲れない姿勢を保ちましょう。
疲れやすい読書時の姿勢とは
1、本と目の距離が近い。視力が悪い。
2、イスに座っていても背中が丸くうつむいている。
3、本が重たい。その本を腕で支えている。
4、照明が暗く、本が影になっている。

疲れにくい姿勢のコツ
その一
机での読書が読みやすいです。肩や背中が丸くならないように深く座り、腕の力を抜いて肘を軽く曲げて机に腕を乗せた状態は上半身に負担が少なく疲れにくい。部屋全体を明るくし、目から本までを30cm程度の距離に保つ。
その二
 メガネを使用する方は、視力に合ったメガネを使用しているかが重要なポイントです。眼精疲労や目まいの原因になりますので、定期的に視力検査をしましょう。

 私たち「肩の痛みの専門家」は、むち打ち症を長引かせないために様々な治療で痛みを緩和し、治療に導きます。
 肩の痛みに特化したお治療院をお探しなら、田原接骨鍼灸院にお任せ下さい。

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肩の痛み、張り、こわばりに効果的!そんな肩のストレッチとは?

今の時期、夏の疲れがでてきたり、季節の変わりということもあり、体の不調を訴えられる方も少なくありません。
暑い季節から寒い季節へと気温の変化によって、筋肉が縮こまり、痛みや張り、こわばりが出てくるのです。
そのままにしておくと、症状が長引いたり、または悪化する場合もあります。
少しでも体に痛み、張り、こわばりを感じられる方、また感じていない方もしっかりとケアを行っていくことが大切です。
今回は、効果的な肩のストレッチを紹介しますね!
★ストレッチ方法
①四つん這いになり、両腕は前方に大きく伸ばします。
※バンザイするイメージです。
②胸を床につけるように肩を沈めていきます。
※無理をしないでできる範囲で行いましょう。
③その姿勢のまま10秒数えましょう。
ポイントは、2つです
・四つん這いのときの腰の高さを保つ
・息をゆっくりと吐きながらストレッチを行う
自宅で簡単に行なえる効果的なケア・ストレッチですので、ぜひやってみてくださいね(^^)

必見!椅子でも、ベッドでも、立ってでもできる簡単腰痛体操!

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腰のいや~な痛みど~んとした違和感はありませんか?
おさまったと思いきやまた気になりだすことはないでしょうか?
車の運転中、仕事中、自宅での家事の最中、テレビをみているときなど
ふと気になる腰の痛みや違和感。
腰の痛みや違和感の原因は様々です。
そのままにしているとどんどん痛みが強くなってしまうかもしれません。
そんな気になる腰痛を解消、予防する腰痛体操を今回紹介したいと思います!
★腰痛体操の方法
① 脚を肩幅に開いて立ち、両腕は体の横に開いて伸ばし、肩の高さまで上げます。
② 体を少し右に捻ります。
③ 今度は左に捻ります。できたら再度右に捻ります。
④ 左右交互に繰り返し捻りながら、捻りを徐々に大きくしていきます。
左右10回を目安に行ってください。
ポイントとしては、徐々に大きな捻りにしていくこと。
始めから大きく捻ると痛みが起こる場合があるためです。
痛みや違和感がある時もない時も、やってみてくださいね(^^)

痛みを和らげるためのトレーニング!より効果を出す方法とは!

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痛みを和らげるためのトレーニング!より効果を出すそのタイミングとは!
痛みや違和感がでる原因は、人それぞれ違います。
例えば、運動や家事などの最中に、くじいたり、打ったりして痛みが出る方もみえれば
長年使ってきたことにより、使い過ぎで同じ部位に負担がかかり、痛みがでてくる場合などがあります。
そういった痛みを和らげる、再発予防の一つとして、その周囲の筋肉を鍛えるという方法があります。
筋肉をつけることで痛みのある部分にかかる負担を減らすことができるからです。
しかし、ただ単にトレーニングをするよりも、それを行うタイミングを考えるとより効果を引き出すことができます。
今回は、効果的なトレーニングのタイミングを紹介しますね!
★タイミング・ポイント
1 空腹時は避けましょう!
痛みを和らげるためにその周囲の筋肉を強化することは大切ですが、
栄養が足りていない状態で運動をすると、筋肉が分解されてしまします。
しっかりと食事をとってからトレーニングを行うようにしましょう!
2 朝起きてすぐは避けましょう!
朝は、過ごしやすく気持ちがいいので運動やトレーニングに最適です。
しかし、朝は血糖値が低く、すぐの運動はめまい・ふらつきやすいため危険です。
朝食をしっかりとり、最低でも1時間ほどあけてからにしましょう!
3 食後すぐは避けましょう
食事をしてすぐは、食べた物を消化するため血液が胃に集中します。
運動をしてしまうと消化に必要な血液がまわらず、消化不良を起こしてしまいます。
また、食べたものはすぐにはエネルギーにかわりませんので、体は空腹時と同じ状態。
食後2時間くらいを目安にして運動をしましょう!
適したタイミングで行うことでより安全で健康的に効果を出すことができますので、
自宅でのケアでも、タイミングを考慮して行ってみてください(^^)

まさか・・・? こんな所に肩の痛みが長引く原因が・・・・

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意外なところに肩の痛みが慢性化する原因が隠れているんです・・・
 肩の痛みが長引く原因に「悪い姿勢」「運動不足」「ストレス」などがありますが、考え付かないこんなところにも肩の痛みを慢性化させてしまう要素があったのです。
1、ロングヘアー(結ばずそのまま)
2、視点が合いずらいメガネ。
3、上着の重ね着、上着が重い。
4、カバン、バッグが重い。片側だけで荷物を持つ。
5、ヒールの高い靴。
6、ほおづえを付くクセ。
7、足を組む。

などは体のゆがみを作り、姿勢を悪くします。そして、左右一方へ負担が掛かり、首から肩の筋肉が緊張状態となり、肩の痛みを長引かせてしまいます。このようなところにも注意していきましょう。
私たち「肩痛の専門家」は、肩の痛みを長引かせないために様々な治療で痛みを緩和し、治療に導きます。
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膝の痛みを解消!?自宅でできる膝のトレーニング方法

立ち上がったとき、歩き始めに膝に痛みや違和感を感じたことはありませんか?
また、はれや動かしにくさがないでしょうか?
そういった症状を感じて見える方も、まだ感じていない人もいることだと思います。
もしかするとそれは、変形性膝関節症かもしれません。
これは、正座をよくされる方などに多くみられます。
足腰の筋力が低下していると、体が不安定になり膝への負担が大きくなって痛みが起こりやすくなります。
膝の負担を減らすため、膝や股関節周囲の筋肉を鍛えることでそれを予防します。
★膝のトレーニング
①イスやベッドに腰かけます。
②片方の膝を伸ばし、足がまっすぐになるように上げます。
③その状態で10秒止めます。
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反対も同様に行います。
左右で1セットとし、一回で3セット。一日3回を目安に行ってください。
できるようになってきたら、足首に500g~2㎏ほどの重りをつけて行ってみましょう。
※痛みが強くなった場合は、すぐに中止してください。
一回で多く行うよりも、無理なく行うこと、毎日行うことが大切です。
足腰の筋力を鍛えて膝の負担を、痛みを減らしていきましょう!

自宅でできる腰痛ケア!?お風呂でできる簡単体操とは!

腰痛が起こる原因は様々でが、少しでもそのつらい痛みが解消されればうれしいですよね。
せっかくお出かけしたり、友人とおしゃべりしたりといった楽しい時間も
そういった痛みがあるとどうしても気になってしまうと思います。
当院では、そんな気になる痛みから患者様が一日でも早く楽になっていただくため、施術の際に
自宅でのケアの方法も具体的にアドバイスさせていただいております。
アフターケアを行うことによって再発予防や早期回復につながります。
今日は、つらい腰痛の方へお風呂でできる簡単体操の方法を一部紹介したいと思います!
★お風呂でできる簡単体操
① 浴槽の壁にぴったりと背中をつけ、背筋を伸ばします。
② 両膝を曲げ、両手で抱えるようにします。
③ 体をやや前に倒し、頭を前に倒します。
この体操によって腰から背中の筋肉を伸ばすことができます。
お湯の中、筋肉を温めながらできるので効果的ですよ!
自宅で簡単にできるのでぜひやってみてください。
また、腰痛が少しでもあるようでしたらその治療をしていくことも大切です。
痛みでお悩みの方は、田原接骨鍼灸院へお気軽にご相談くださいね!


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住所:〒502-0852
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