肌が弱くて・・・・・岐阜市の接骨院は交通事故・各種保険適用の岐阜【田原接骨鍼灸院】

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肌が弱くて・・・・

本日「湿布を貼ったけど、肌が弱くてかぶれてしまった・・・・」と言われた患者さんが来院されました。
湿布.jpgのサムネール画像
湿布は、どこにでも手軽に貼ることにでき、患部の消炎・鎮痛効果が期待できます。
しかし、消炎・鎮痛成分が肌に合わなかったりしてかぶれてしまう方もおおい思います。
もし、ケガをしたばかりでしたら、氷のうやアイスパックを使ってみてはどうでしょうか??
氷のうは市販で売っているもので構いません。アイスパックは、ビ二ール袋と氷と少量の水があれば誰でも簡単に作ることができます。

1、ビ二ール袋に氷と少量の水をいれます。
2、ビニール袋の底を平らにします。
3、空気を抜き、中身が溢れないように結びます。

氷のうやアイスパックは、体にフィットしやすく効率よく患部を冷やすことができます。
冷やす目安として、一回約20分くらいです。冷やしすぎると凍傷になる可能性もあるので、少し感覚がなくなってきたら10分くらい休憩し、また冷やす。これを痛みが和らいでくるまで繰り返すと良いでしょう。
湿布よりも手間はかかりますが、うまく使えば肌が弱い方の強い味方になります。湿布を貼るとかぶれてしまって困っている方、どこかを痛めてしまったとき、氷のうやアイスパックを一度試してみてはいかがでしょうか?

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田原接骨鍼灸院

住所:〒502-0852
岐阜県岐阜市南蝉1-34

電話/FAX:058-294-0757

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