施術・治療について - 岐阜市の接骨院は交通事故・各種保険適用の岐阜【田原接骨鍼灸院】

岐阜市の接骨院は交通事故・各種保険適用の岐阜【田原接骨鍼灸院】

HOME > 施術・治療について

腰から右足がビリビリ・・・・。 これは坐骨神経痛?

FR085_L.jpg
 本日、腰に痛みとシビレがあると言って見える患者さんが来院されました。

 こちらの患者は畳屋さんを営んで見える方です。大きく重たい畳を担いで運搬したり、前かがみの姿勢になって畳の設置や補修作業をしているため、腰に持続的な痛みがあったようです。
 そのため毎朝、腰痛が酷くならないようにラジオ体操とストレッチを行うそうですが、そのストレッチの最中に腰を強く捻ったら、腰から右側の足先にかけてビリッと電気が走ったような痛みが起こったため来院されました。

 当院では、坐骨神経痛を起こしている腰から足にかけて体に優しい電気を通電する低周波治療を行ったあと、腰を中心に足まで痛みを取るマッサージを施した所、腰の張りと神経痛のだる重い痛みが楽になったと喜んでいただけました。

 このような腰の痛みは、シビレを取るのに1週間、腰の筋肉を回復させるために5日間、強い筋肉を作るために10日間、の3週間頑張って治療していただけますと、ずいぶん痛みが取れます。
FR109_L.jpg
腰の痛みでお悩みの方、ぜひご相談下さい。

膝に水が溜まっていて・・・・ クセになっているけど治るの?

AT046_L.jpg
「膝に水が溜まってしまって・・・。クセになっているからまた溜まるけど、治らないの?」
 膝の痛みから水が溜まり、当院を受診された患者さんに質問を受けました。

「水が溜まる」とはどんな状態なのかと言いますと、どの関節も骨と骨とが滑らかに動くように水(関節液)が適量満たしています。その水は関節の動きを良くするばかりでなく軟骨の栄養分やケガを治す作用もあります。
 
 しかし膝が炎症を起こしたり、軟骨がキズついたり、すり減ったりなど関節中の異変が起こると、滑膜はケガを治そうとしてより多くの水を出して袋に水がいっぱいになってしまっている事を「水が溜まる」状態です。

 水が溜まり過ぎてしまうと膝が腫れぼったくなり、ドーンとだるく重い感じで痛み、曲げ伸ばしが不自由になってきます。病院では「水を抜く」治療をしますが、その治療は膝のケガを治した事ではないのでまた水が溜まってしまうのです。クセになるのではなく、まだケガが治っていないと言うことです。
AT091_L.jpg
治療法としましては
1、サポーターや包帯で膝を固定し、関節に負担をかけないようにします。
2、炎症が治まってきたら、膝をしっかり温めましょう
3、痛みが和らいできたら無理をしない程度に散歩や運動を始めましょう。

 「膝に水が溜まる」と言う事は長年膝を使ってきた疲れの信号でもありますので時間をかけて治しましょう。注射や薬は一時的なものなので再発することも多いです。

 膝の痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院へご相談下さい。

膝の痛みを解消するには・・・ 治療の経過。

FR050_L.jpg
 本日、膝が痛いと言って見える患者さんが来院されました。

 こちらの患者さんは、後期高齢に差し掛かり散歩を始めるようになりました。散歩は体に良いと言われたので頑張っていて、毎日4~50分散歩いているそうです。
本日も散歩に出掛けようとしゃがんで靴を履いていたら膝の内側がキリッキリッと痛み出してきたのです。

 当院では、膝周辺の血行を促進する低周波治療を行ったあと、痛みを取るマッサージをしながら関節が動きやすくなるようにリハビリを施した所、痛みが落ち着いてスムーズに歩けるようになりました。

 治療の経過としましては、血行不良が改善すのに3日、筋肉を回復させるには5日、痛みのない筋肉に再生していくには7日の二週間を要します。
つい先日から毎日通院されている患者さんも10日を過ぎて、ずいぶん痛みが和らいだと喜んでいただけました。
FR054_L.jpg
 膝の痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院にご相談下さい。

ヘルパーさんの職業病・・・・ それはギックリ腰!

AT107_L.jpg
本日、腰が痛いと言って見える患者さんが来院されました。

こちらの患者さんは老人介護施設のヘルパーさん。毎日施設利用者様の介護に追われています。
トイレ、就寝、起床のお世話の時は中腰になるため、慢性の腰痛があったそうです。
昨日、大柄な男性の利用者様をお風呂に入れようとした時、グキッと腰を捻ってしまったのです。
ギックリ腰になってしまったのです。

当院では、ギックリ腰になってしまった腰に電気を流しながら揉みほぐす効果のある干渉波治療を行ってから、筋肉の緊張をとり痛みを和らげる手技療法を施しました。ずいぶん良くなったのですが、明日の仕事に影響がないように鍼灸治療ギックリ腰をスッキリさせました。
AT175_L.jpg
ギックリ腰の痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院にご相談下さい。

パソコン操作は首、肩の痛みの原因!

FQ076_L.jpg
本日、首から肩にかけて痛いと言って見える患者さんが来院されました。

こちらの患者さんは、今年に入り脳のトレーニングとインターネットの便利さを友達から聞き、パソコン教室通われるようになりました。
難しい半面、覚えてくると楽しくなってきて、毎日自宅でパソコン操作をするようになってからマウスを持つ右肩が痛くなったそうです。ある日、夜遅くまで手紙を作成していたら、首がズキッと痛みだし肩まで痛みが響いて来てしまったのです。

当院では、張り詰めている首から肩にかけて電気を通電する低周波治療を行なった後、張り詰めた筋肉を緩める手技療法を施したところ
「ゴリゴリしていた筋肉が和らいで痛みが落ち着いた。」
と喜んでいただけました。

 首から肩の痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院へご相談ください。

マラソンランナーの悩み・・・ 太ももとふくらはぎの痛み!

CX162_L.jpg 
 本日、両側の太ももからふくらはぎにかけて痛いと言って見える患者さんが来院されました。

こちらの患者さんは実業団で駅伝をやってみえるマラソンランナーです。
来月に大きな大会があるため、自主トレを始めたそうです。そして大会が近付き練習がハードになってきたため、太ももからふくらはぎにかけて疲労痛を起こしてしまったのです。

当院では、張り詰めている下半身全体に電気を流す低周波治療を行ったあと、痛みを取る手技療法を施したところ、疲れと痛みが和らいだと喜んでいただけました。
CX169_L.jpg
しかし疲労と痛みをスッキリさせたいとの要望でしたので、鍼灸治療を施したら
「痛みがとれて軽くなった。これで思いっきり走れます。」
と喜んで帰られました。

太ももやふくらはぎの痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院にご相談下さい。

階段を踏み外したぁ・・・・ 肩と腰の打撲に対する治療

GS085_L.jpg
本日、右側の肩と腰が痛いと言って見える患者さんが来院されました。

こちらの患者さんのお話では、ご自宅で洗濯物を干そうと2階のベランダへ向かう途中、階段を踏み外してしまって落ちてしまったのです。
幸いにも二段程度でしたので骨折や脱臼などの酷いケガはなかったのですが、肩と腰を強く打撲してしまったのです。

当院では、打撲している肩と腰に電気を流す低周波治療を行なった後、患部をアイシングしてから軽い手技療法を施したところ、痛みが和らいだと喜んでいただけました。

 肩や腰の打撲は、2週間頑張って通院していただけましたら痛みがほとんど取れるでしょう。GS088_L.jpgのサムネール画像
  打撲や挫傷などのケガをされた方、ぜひにご相談下さい。田原接骨鍼灸院

首から肩にかけての治療。

AT005_L.jpg 
 本日、首から肩にかけて痛いと言って見える患者さんが来院されました。

 こちらの患者さんは、半年前に突発性難聴にかかられました。幸いにも徐々に回復され、補聴器ではありますが通常の会話が出来るようになりました。
 しかし難聴から頭痛、めまい、吐き気、耳鳴りを起こすようになり、首から肩にかけて強い痛みが出るようになってしまいました。

 当院では、首から肩にかけて体にやさしい電気を流す低周波治療を施したあと、緊張している首を中心に手技療法を施した所、
「頭痛、耳鳴り、吐き気、めまいが落ち着きました。体も楽になった。」
と言っていただけました。
しかしまだ肩周辺の張りはしっかり取れていないので、鍼灸治療を施したら
「肩の痛みまで取れて楽になりました」
と喜んでいただけました。
AT049_L.jpg
首から肩にかけての痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院にご相談下さい。

内装工事の職人さんの職業病は・・・首から肩の痛み!?

AT013_L.jpg
本日、首から肩にかけて痛いと言って見える患者さんが来院されました。

こちらの患者さんは建築の内装工事の仕事されて見える方でした。
一週間前から天井の工事が入り、頭を上に向けて両腕を上げながらクロスを貼付けて行く作業のため、首から肩が酷く痛み出して腕が上がらなくなってしまいました。

当院では首から肩、腕にかけて電気を通電する低周波治療を行ったあと、痛みと張りを取る手技療法を施した所、痛みが半分になったと言っていただけました。
AT088_L.jpg
しかし明日から二週間はお休みが取れず、通院する事が不可能と言う事だったので、痛みがしっかり取れる鍼灸治療を施し、スッキリ痛みを取って帰られました。
 
首や肩の痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院へご相談下さい。

書道の先生の悩みは、肩の痛み!?

AT089_L.jpg
 本日、肩から右側の肘にかけて痛いと言って見える患者さんが来院されました。

 こちらの患者さんは書道の先生。書道教室を開いていて、毎日たくさんの生徒さんとお稽古に励んでいるそうです。
書を書く時はうつむいた姿勢が多いため、慢性的に肩が張り詰めている様子。
来週の日曜日に個展を開くため、たくさんの作品を書いていたら痛めていた肩が酷くなり、筆を持つ右側の肘を痛めてしまいました。

当院では酷く張っている肩の筋肉のこわばりをとる低周波治療を行ったあと、痛みをとるマッサージを施した所、痛みにが和らいだと喜んでいただけました。
AT086_L.jpg
しかし、筆に力を入れるとまだ肘に痛みが走るため、鍼灸院治療を行ったら
「痛みが取れた。また頑張れるね!」
と言っていただけました。急な痛みには鍼灸治療が効果的です。

肩や肘の痛みでお悩みの方、ぜひ田原接骨鍼灸院にご相談下さい。


《 前 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 次 》


PageTop



HOME - お知らせ - スタッフ紹介 - メルマガバックナンバー - 交通事故治療 - 患者様のよくある悩み - 患者様の声 - 施術・治療について - 自宅でのケア方法 - 転倒について - 骨について

当院概要 - お問い合わせ - プライバシーポリシー - 特定商取引法に基づく表記 - リンク集 - サイトマップ


掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。