施術・治療について・岐阜市の接骨院は交通事故・各種保険適用の岐阜【田原接骨鍼灸院】

岐阜市の接骨院は交通事故・各種保険適用の岐阜【田原接骨鍼灸院】

HOME > 施術・治療について

子供が急に手を動かさなくなった?!そんな時は岐阜市の接骨院へご相談ください!

「お子さんやお孫さんが急に手を動かさなくなった」

このような経験なないでしょうか?
GS143_L.jpg

もしかしたら、それは「肘内障」かもしれません!

これは、小児特有の肘関節の脱臼なのです。

骨と骨をつなぐ役割をしているじん帯が骨から逸脱してしまっているのです。

・手をつないでいて不意に子供の手をひっぱった
・寝返りをうったときに、腕が身体の下敷きになっていた

小児は骨が未発達の為、多くの場合このようなとっさの出来事で「腕が外れた状態」になってしまいます。

「肘内障」はレントゲンでは発見することができません。

「肘内障」の特徴として、子どもは痛がって泣き、腕をダラリと下げたまま、肘を曲げたりしません

もしくは、手のひらを後ろに向けた状態でじっとしています。必ず泣いているとは限らないのです。

ですので、お子さんが急に腕を動かさなくなった場合、お子さんの様子をしっかり観察していることが大切です。

当院では、「肘内障」にも即対応いたします!
整復することで、痛みがすぐに解消され、運動機能も改善されます。

肘内障はお子さんが急に腕を使わなくなることでわかることが多い怪我です。

おかしいなと思ったら、すぐに処置することで、すぐに治る怪我です。

同じような症状で来院される患者さんも多くみえます。

もしも、お子さんやお孫さんが急に手を動かさなくなったりした場合はお気軽にご相談ください!

きっと笑顔にしてみせます!

患者さんからのお喜びの声はこちら

治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←

■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します

■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら

■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757
岐阜で接骨院をお探しなら当院へ!!

膝の痛みは岐阜市の接骨院にお任せください!

本日膝の痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

段差でつまづき転倒されたとのこと。その際に膝を打撲してしまったようです。

膝関節の打撲箇所に腫れがあり、周囲の筋肉に緊張がありました。

★膝を打った!骨折?打撲?★
「転んでひざをぶつけた」などで骨折したのか打撲したのか判断できない場合が多くあります。

では、どのようなことで判断するのでしょうか?

1、痛みの目安
関節部分を強打してしまった時に動かしてみた時の判断材料です。
あくまでも目安です。

「骨折」の場合
・激痛があり、まったく動かせない
・少しは動かせるが、痛みが強い

「打撲」の場合
・何とか動かせるし、動かしたときも痛みが少ない
・動かせるが痛みは強い

2、患部の腫れ
腫れは「怪我をしてない方と見比べる」のが基本です。

腫れは外見上よく判断することができますし、腫れが強ければ強いほど「骨折」や「靭帯損傷」などの可能性が高くなります。

「骨折(靭帯損傷)の腫れ」:膝全体が腫れやすい
「打撲の腫れ」:打撲した部分がプクッと腫れやすい

2012-09-10 10.09.31.jpgのサムネール画像
受傷直後は、電気療法アイシングにより炎症や痛みを抑えました。

ある程度痛みや炎症が治まってきたら、機械療法をおこないます。

さらに治療効果を高めるために鍼灸治療もおこないました。

手技療法や機械療法で周囲の筋肉の緊張を和らげることで、膝関節周囲の筋肉の負担を軽くし、動きを改善できるのです。

施術後、「治療に来る前よりずいぶん膝が曲げやすくなって、段差も上りやすくなりました。」とお喜びの声をいただきました。

他にもこんな声が届いています!

今後も軽やかに階段の上り下りが出来るように一緒にがんばっていきましょう!

治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←

■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します

■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
  交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら

■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757

岐阜で接骨院をお探しなら当院へ!!

中腰の姿勢はご注意を!!岐阜市の接骨院の患者さん!

本日、腰に痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

掃除機を持ち上げようと、中腰で力を入れた際に痛みが出たそうです。

写真(3).JPGのサムネール画像
中腰では腰の筋肉に大きく負担をかけてしまいます。

掃除機を持ち上げようとしたときに、腰の筋肉が過緊張を起こし筋肉を痛めてしまったようですね。

腰の筋肉に強い緊張があり、床のものを取ろうとする姿勢が困難となっていました。

★中腰で前かがみは危険?!
人の腰には、直立の状態で100の負担がかかるとすると、前かがみになった時にはその1・5倍の150の負担がかかると言われています。

さらに、物を持った状態で前かがみになるとその約2倍の220もの負担がかかってきます。

また、座った状態で物を持ち、前かがみになると約3倍の275もの負担がかかるのです。

少し姿勢が違うだけで腰にかかる負担が大きく変わってくるのです。

逆に、仰向けで寝た状態では腰にかかる負担は25となり、直立の状態の4分の1とかなり負担が軽くなります。

これらからわかるように、中腰で前かがみの姿勢になり作業などをするのは、腰に大きな負担をかけるため、避けた方が良いことがわかりますね。

★施術の様子
電気療法→痛めてしまった筋肉の炎症を抑え、痛みを和らげます。
手技療法→筋肉の緊張を和らげ、筋肉の動きを正常に戻します。
痛みをかばうことで、臀部まで筋肉の緊張があったため、腰だけでなく臀部まで手技をおこないます。
機械療法→治療効果をさらに高め、早期回復が期待できます。
このような治療をおこないました。

施術後、お荷物を手に取られた際に「荷物を持つときの痛みがだいぶ楽になりました。」とお喜びの声をいただきました。
他にもこんな声が届いています!

中腰で少し重たい荷物を持ち上げようとすると痛みが出るとの事。

今後は、荷物がサッと持ち上げられるよう一緒にがんばっていきましょう!

治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←

■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します
■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら
■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757
岐阜で接骨院をお探しなら当院へ!!

「足を踏み込みやすくなりました。」岐阜市の接骨院の患者さんの声!

60歳代 男性

本日ふくらはぎに痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

趣味のランニングをしている際に痛みを感じられたそうです。特に踏み込みが痛くてできないとの事でした。

写真(1).JPGのサムネール画像
昨日は準備体操をせず、すぐに走ってしまったとの事。

運動する前は筋肉の動きが悪く、走り出す際の急な筋肉の収縮で筋肉を痛めてしまう事が少なくありません。

■ふくらはぎの肉離れ
ふくらはぎの肉離れの原因は走る、跳ぶなどの瞬発的な動きで筋肉が急激に引き伸ばされることで筋肉が損傷することで多く起こります。

また、サッカーや格闘技などのコンタクトスポーツで直接患部を蹴られたりすることでも起きる場合があります。

肉離れはスポーツ時だけでなく、日常生活でも起こる可能性が高い怪我です。
ちょっとした段差から飛び降りたり、急に走り出そうとした瞬間、足がつっている最中に無理に動かしたりしても起こります。

■施術の様子
手技療法で痛みと筋肉の緊張を和らます。

痛みをかばって反対側のふくらはぎまで負担がかかっていたため、痛みが出る前にそちらの筋肉も和らげます。

最後に機械療法をおこない治療効果をさらに高めます。

施術後、「足を踏み込みやすくなりました。」とお喜びの声をいただきました。

他にもこんな声が届いています。
ランニングがスイスイできるよう一緒に頑張っていきましょう!

治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←

■再発の注意を!
筋肉が損傷することで筋肉内には血腫(血の塊)ができます。
この血腫は、徐々に線維化していき瘢痕組織となり損傷した筋肉を修復します。

瘢痕組織は時間をかけて筋肉組織に変わっていきます。瘢痕組織は筋肉組織のように柔軟性や耐久性があるわけではありません。

瘢痕組織が筋肉組織に変わるまで、3~4か月かかると言われています。

そのため、再負傷しやすいのです。そればかりでなく、以前負傷した部位をさらに悪化させてしまうことがあるため、回復までに時間をさらに必要となります。

ふくらはぎの肉離れを完治させるには、しっかりとした休養も必要ということですね。それが再発の防止にもつながり、早期復帰もできるのです。

■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します

■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
  交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら

■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757

「親指が痛い!」そんなときの治療とは?!

・畑仕事をしていて2012-09-04 19.53.17.jpgのサムネール画像
・育児中に
・細かい作業をしていて
・野球など手を使うスポーツをしていて

このようなときに、親指に痛みを感じたことはないでしょうか?

次のような症状があったら「腱鞘炎」かもしれません!

■腱鞘炎とは?
体を動かすのは筋肉ですが、その筋肉は「腱」となり骨などに引っ付き、その力を体のいたるところに伝えます。アキレス腱が一番わかりやすいかもしれませんね。

その腱は最初と最後しか体に引っ付いていません。なので、そのままの状態だと浮いてきてしまいます。

その浮き上がりを抑えるために「腱鞘」と呼ばれるトンネルのようなものが存在します。

腱はその腱鞘を通るため、過度に指などを使用すると、腱と腱鞘がこすれて炎症を起こしてしまいます。これが腱鞘炎の原因となります。

■症状
・曲げ伸ばしが痛い
・広げると痛い
・強く握ると痛い

このような症状を放置していると、痛みが長引いたり、指を動かし辛くなってしまう場合もあります。
その痛み、早く治したくはないですか?!
2012-09-12 16.47.13.jpg
■治療
当院では、患者さんの状態に合わせて、その他の機械を選択し、状態の悪さを改善していきます。
治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←
■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※予約がなくてもすぐに対応致します
■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら
■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757

つらい寝違いは岐阜市の接骨院で治しましょう!

本日首の痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

朝起きた際に不意に横を向いたときに痛みが出たとの事です。

寝違えてしまい、首の筋肉を痛めてしまったようですね。

首から肩にかけての筋肉に強い緊張がありました。

首を動かすことが困難で、特に左を向こうとすると強く痛みが出ていました。

2013-10-07 17.08.49.jpgのサムネール画像

■「寝違い」と「肩こり」の違い
朝起きた時に「なんとなく首が痛いな」と思うときはないでしょうか?
そんなとき「肩こり」かな?と思われる方も多くみえます。実際に単に「肩こり」の方もみえるかもしれません。ですが、「寝違い」になっていることも少なくありません。

「寝違い」とは、首の筋肉に持続的な不自然な力が加わり、筋肉に「炎症」を起こして痛みを発生させます。

この「炎症」には、首を動かすこともできない「強い炎症」もあれば、痛みはあまり感じないが違和感があるなどの「軽い炎症」まで様々です。このように痛みに幅があるため、本当は「寝違い」でも「肩こり」と勘違いしてしまうことが多いのです。

「肩こり」は筋肉の「炎症」ではなく、筋肉の「血行不良」なのです。

「炎症」と「血行不良」だとまったく意味が違いますよね?したがって「寝違い」と「肩こり」は全く違うのです。

■施術の様子
電気療法→痛めてしまった筋肉の炎症を抑え、痛みを和らげます。
手技療法→筋肉の緊張を和らげ、筋肉の動きを正常に戻します。
機械療法→治療効果をさらに高め、早期回復が期待できます。
このような治療をおこないました。
「首が楽に動かせるようになりました。振り向いたときの急な痛みがなくて安心です。」と、施術直後よりお喜びの声をいただきました。
他にもこんな声が届いています!
朝スッキリとした気分で目覚められるよう一緒にがんばっていきましょう!
治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←
■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します
■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
  交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら
■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757
岐阜で接骨院をお探しなら当院へ!!

畑仕事・ガーデニングで痛めてしまった腰もスッキリ!岐阜市の接骨院!

本日腰の痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

畑仕事を久しぶりにし、草むしりを1時間ほどかがんでおこなったあと、立ち上がった際に痛みが出たとの事です。

久しぶりの作業と長時間同じ姿勢が続き、筋肉の動きが悪くなっていたのですね。立ち上がった際の急な筋肉の動きで痛めてしまったようです。

腰の筋肉に強い緊張がありました。また、腰の痛みをかばって動いていた為、周囲の筋肉にも負担がかかってしまっていました。

■腰痛の原因は「大腰筋」?!
腰痛の原因は「大腰筋」という筋肉の持続的な収縮(拘縮)が原因と言われています。
わかりやすく言うと縮んだまま伸びにくくなっている状態です。

「大腰筋」は前や後ろに倒れないようにバランスをとって、猫背にならないようにする役割を持っています。

また、「大腰筋」が収縮することにより、股関節を曲げることもできます。

畑仕事やデスクワークなどで前かがみの姿勢を長時間とると、「大腰筋」は持続的に収縮してしまいます。これは、「大腰筋」に上体を曲げる(前かがみになる)働きがあるからです。

そうすると、持続的に収縮することで腰の筋肉に大きく負担をかけてしまいます。

前かがみの姿勢が続くほど、「大腰筋」は収縮をし続け、いざ上体を起こそうとしたときには、「大腰筋」が伸びにくくなっているため、背筋を伸ばす筋肉に余計な力が必要となります。

そうなると筋肉の柔軟性が悪くなり、背筋を伸ばそうと上体を起こしたり、後ろに反らせようとしたときに筋肉を損傷してしまうのです。

2012-11-06 17.19.53.jpgのサムネール画像
■施術の様子
■電気療法→痛みの原因となる炎症を抑え、痛みを和らげます。

■手技療法→筋肉の緊張を和らげ、筋肉の動きを正常に戻します。

※今回は、腰の痛みをかばいながらも作業を続けられた為、背中からお尻の筋肉まで緊張もみられました。患部周囲の筋肉を和らげることで患部の痛みも和らげることが出来るのです!

今回は痛みが強かったため、機械療法は控え安静を心がけます。

痛みなどの症状が緩和されてきたら、機械療法を徐々に追加してきます。

「歩くときも痛かったですが、今は歩いてもほとんど痛みをかんじないです。」とお喜びの声をいただきました。

他にもこんな声が届いています!

★手技療法がなぜ必要か?
あたなたは腰痛など痛みがあるときに無意識に痛みのある場所をさすっていませんか?
私たちは、体に痛いところがあると無意識にさする行為をします。撫でることで精神的にも肉体的にも、楽になるということを知っているからなのです。

定期的に通院する

畑仕事・ガーデニングの際に急に腰が痛くなったら、当院へ一度お気軽にご相談ください!

きっとあなたを笑顔にしてみせます!

治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←

■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します

■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら

■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757
岐阜で接骨院をお探しなら当院へ!!

「前かがみが楽にできるようになりました。」岐阜市の接骨院の患者さんの声!

本日は腰に痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

普段から同じ姿勢を長時間続いたり、書類やパソコンなど重たい荷物をよく持つとのことで、日常的に違和感があったそうです。

写真(3).JPGのサムネール画像
そんなとき、朝ベッドから起き上がった際に強く痛みが出たそうです。

普段腰の筋肉に負担がかかってしまっている状態のときに、起き上がった際の急な筋肉の収縮で筋肉を痛めてしまったようです。

腰に強い緊張がありました。また前かがみの姿勢をとると痛みがさらに強くなるとのことでした。

■腰部の捻挫
腰痛のほとんどは「腰部捻挫」と言われています。

腰部の捻挫は日常生活で、ベッドやソファーから立ち上がる時や荷物を持ち上げた時などに腰を捻ったり伸ばしたりした際に腰部の筋肉を損傷することが多くあります。

稀にくしゃみをしただけで痛めてしまう場合もあります。

スポーツでは、ゴルフや野球、テニスや柔道など、繰り返し腰を捻ったり伸ばしたりする競技に起こりやすいです。

そこで当院では?!
電気療法→痛めてしまった筋肉の炎症を抑え、痛みを和らげます。

手技療法→腰の筋肉の緊張を和らげ、正常な動きが出来るように戻します。
※筋肉に緊張があることで、正常な動きが出来ず、運動を制限してしまうのです。

機械療法→治療効果をさらに高め、早期回復が期待できます。

このような治療をおこないました。

施術後、運動の確認をおこなったところ「前かがみが楽にできるようになりました。」とお喜びの声をいただきました。

他にもこんな声が届いています。

お仕事をバリバリ続けられるようにこれからも治療を一緒にがんばっていきましょう!

治療のことなどで分からないことがありましたらこちらからどうぞ!→お問い合わせ←
■診療時間
診療時間
※土曜日は 午後3時 ~ 午後6時まで
※祝日はお休みになります
※予約がなくてもすぐに対応致します
■交通事故によるむち打ち症などの治療も行っています。
  交通事故・むち打ち症でお悩みの方は→こちら
■分からない事などがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい!
 058-294-0757
岐阜で接骨院をお探しなら当院へ!!

捻挫の痛み、岐阜市の接骨院で治しませんか?

本日、足首の痛みを訴えられる患者さんが来院されました。

物を押入れに片付けようと台に登ったところ、足をくじいてしまったそうです。

足首を捻って、捻挫してしまったようです。

足首に腫れがありました。また、痛みのある足をかばっている為に、反対側の足に負担がかかり、ふくらはぎからふとももの筋肉に張りがありました。

このように痛みがある部分をかばうことにより、他の部位に負担がかかってしまい、筋肉を痛めてしまうことが多いのです。

■捻挫の後遺症の主な症状
捻挫の後遺症には2通りあります。
1、痛みが長期化している場合
2、関節に不安定感を感じる場合

何か月も痛みが引いていかないという場合、捻挫以外の損傷をしている場合があります。また、足首をひねった際に何か音が聞こえた場合、靭帯などの軟部組織の損傷が考えられます。

■捻挫の後遺症を残さない為に
捻挫の後遺症に悩まれる方は多くみえます。その多くの原因が応急処置や治療開始の遅れです。

捻挫の後遺症を残さないようにするには、適切な応急処置受傷後早期の治療の開始が重要となります。

なかには「ちゃんと治療したのに、全然治らない」と周囲から聞いて焦ってスポーツや仕事に復帰される方も多くみえます。

早く怪我から復帰したいと思いますが、完治しないまま復帰する方がかえって症状を悪化させてしまう場合が多いのです。

■施術の様子
写真(9).JPGのサムネール画像電気療法→炎症を抑え、痛みを和らげます。

手技療法→負担がかかって張ってしまった筋肉を和らげます。
※捻挫してしまった部位は、包帯固定をおこない負担のかからないようにします。

機械療法→治療効果をさらに高めるため、早期回復が期待できます。

このような治療を3日間おこないました。

患者さんより、「痛みが楽になってきて、歩くスピードが早くなりました。」とお喜びの声をいただくことができました。

ほかにも、こんなお喜びの声がとどいています!

自転車でいろいろな場所にお出かけしたいとおっしゃられています。

もっと楽にお出かけができるように、一緒に治療を頑張っていきましょう!

肘の外側の痛み、我慢しないでご相談ください。

40歳代 女性

本日、肘に痛みを感じられる患者さんが来院されました。

硬いものを砕こうと力いっぱい腕を使っていたら痛くなってしまったようです。

なかなか肘を伸ばすことができず、痛みを我慢していたようですが、なかなか治らない為、インターネットで検索して来院されました。

病院にも通われたそうですが、「テニス肘」と診断され湿布を処方されただけで安静にするよう指導されたそうです。

「テニスはしてないのに、なんでテニス肘なんだろう?」と不思議に思われていました。

■テニス肘とは?
テニス肘とは「上腕骨外側上顆炎」のことをいいます。
テニスなどラケットを使うスポーツをしている方に多く発症するため、「テニス肘」といわれているのです。

一般的には、手作業の多い職業や、手首や肘をよく使われる主婦の方に多くみられます。

症状としては、物を掴んで持ち上げる動作やタオルをしぼる動作をしたときに、肘の外側から前腕にかけて痛みが出ます。

多くの場合、何もしていない安静時には痛みは発生しないとされています。

■なぜテニスをしていないのに「テニス肘」になるのか?
「テニス肘」の原因は、手首にかかる過度の負担です。
なぜ手首を使いすぎると肘が痛くのかというと、手首を動かす筋肉は肘の骨から手の骨にかけて伸びています。

手首を使いすぎると、その筋肉に負担が大きくかかり、肘の骨についている筋肉が炎症をおこしてしまうのです。

■テニス肘には手技療法が効果的
筋肉を使いすぎてしまうと筋肉が硬くなってしまいます。炎症を起こしていると痛みも伴うためさらに動きが悪くなってしまいます。
CX097_L
肘が赤くはれて熱を持っているときに患部の手技療法はかえって症状を悪化させてしまう可能性がありますが、周囲の筋肉を和らげることで、肘の動きは少しずつ改善します。

アイシングをしっかりし、炎症が治まってから患部への手技療法が効果的になるのです。

手技療法により筋肉の緊張を和らげることで、「テニス肘」の再発も防ぐことができるのです。

■施術の様子
当院では、肘周囲の炎症は電気療法で抑え、手技療法をメインで行いました。

痛みを我慢して毎日生活していたため、腕から手にかけて筋肉の緊張がみられたため、そこも和らげます。

そうすることで、他の筋肉の痛みが出ないようにしていきます。

施術後には、患者さんから「肘が伸ばしやすくなりました。いつも物を取ろうとしても痛かったのにびっくりです。」とお喜びの声もいただきました。

また「我慢せずにもっと早くきたらよかったです」との言葉もいただきました。うれしいことです。

痛みを我慢していると、症状が良くなるどころか、かえって悪化することも少なくありません。

皆さんも、肘の痛みを我慢しないで、お気軽に当院へご相談ください!


1 / 2912345...1020...最後 »

PageTop

メニュー

カテゴリ

当院概要

田原接骨鍼灸院

住所:〒502-0852
岐阜県岐阜市南蝉1-34

電話/FAX:058-294-0757

定休日



定休日は背景赤で表示。木曜日は午前のみの施術です。

おすすめサイト

新着記事



HOME - お知らせ - スタッフ紹介 - メルマガバックナンバー - 交通事故治療 - 患者様のよくある悩み - 患者様の声 - 施術・治療について - 自宅でのケア方法 - 転倒について - 骨について

当院概要 - お問い合わせ - プライバシーポリシー - 特定商取引法に基づく表記 - リンク集 - サイトマップ

掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。